COMPANY

運営会社

株式会社アソビズムの紹介

株式会社アソビズムは、スマートフォンアプリやソーシャルゲーム、
コンシューマゲームの企画運営をする制作集団です。
本社は東京都秋葉原にあり、ドラゴンポーカー、城とドラゴン、GUNBITなどをはじめと
したスマートフォンアプリの開発と運営を行っています。
長野県長野市にある長野ブランチでは、主に小中学生を対象としたモノづくりを通して
共に育む共育プロジェクトである未来工作ゼミを2014年より運営しています。

アソビズムのゲーム開発

未体験の超絶ジオラマバトル!ガンビットは、指タップだけの簡単操作!プレイヤーと共に戦キャラクター「ビット」を駆使し、敵プレイヤーと対戦を繰り広げるリアルタイムアクションストラテジーゲームです。

城とドラゴン(城ドラ)は育てたキャラをタップで配置し、進軍させて相手の城を攻め落とす3分間のリアルタイム対戦ストラテジー!タマゴの孵化や武具の開発が攻略のカギだ。最大3vs3のバトルも熱い、ひとりでも、みんなでも遊べるゲームです。

ドラゴンポーカー(ドラポ)は5人でパーティーを組み、育てたモンスターカードを1枚ずつ出して「フルハウス」や「ストレートフラッシュ」などのポーカーの役を作り敵を倒していく「ポーカー」と「RPG」が合体した新感覚のゲームです。

ゲーム開発で得た知識や経験を活かし 子供たちに学びを提供

未来工作ゼミで子供たちと一緒に作って学ぶのは、みんな現役のクリエイターです。
プログラミング、グラフィックデザイン、電子工作や音楽制作といった
デジタルなモノづくりだけでなく、ダンボール工作や手芸など手を使った工作まで、
それぞれが仕事以外でも得意なことを持っています。
ゲームというデジタルなエンターテイメントの開発を通じて得た、
人を楽しませるノウハウを活かし、デジタル・アナログを問わずに作ることを楽しむことを通して、
これからの未来に必要な力を学ぶ場を子供たちに提供します。

未来工作ゼミの沿革

2013
11

アソビズム長野ブランチを設立。古くは旅館として使用されていた古民家「飯田館」をリノベーションして善光寺門前にオフィスを構えました。

2014
03

未来工作ゼミとして初めてのプログラミングワークショップを、長野県小布施町にある浄光寺にて開催しました。

03

夏季恒例のイベントとなっているサマーアドベンチャーキャンプを初開催。
長野県飯綱町にあるいいづなリゾートスキー場を借り切り、自然体験学習とプログラミング学習を合わせたキャンプイベントで、県外からも多数の参加者がありました。

2015
08

サマーアドベンチャーキャンプ2015を開催。
会場を長野県信濃町に移して、伝説のイベントペーパーシップコンテストを野尻湖で実施しました。

09

私立中学校にて授業開催。
群馬県にある中学校で技術家庭科の課内授業として、プログラミングの授業を実施しました。以降規模を拡大しつつ毎年実施しています。

2016
05

FabLab Naganoオープン。
信州大学村松研究室との共同研究としてFabLab Naganoをβ版としてオープンしました。

08

サマーアドベンチャーキャンプ2016を開催。
再び飯綱町を舞台として、子供たちが街を取材して、魅力を発信するショップを開く「いいづなキッズマルシェ」を実施しました。

2017
03

体感ゲーム「キャッチ・ザ・レインボー」を長野市少年科学センターにて展示開始。

06

横町LABO第一期改修工事着工

07

サマーアドベンチャーキャンプ2017開催。
モノづくりとリアルRPGをテーマにした冒険キャンプ、クラフト王国シリーズ第一弾を実施しました。

12

FabLab Nagano が国際ネットワークに正式登録。

2018
03

横町LABO第二期改修工事着工

06

アソビズム横町LABO 正式オープン。
作って遊べる秘密基地としてPLAY&CRAFTを同LABOにて開始しました。

07

サマーアドベンチャーキャンプ2018開催。
クラフト王国を再び尋ねるモノづくりとリアルRPGのキャンプ第二弾を実施しました。

2019
01

長野市少年科学センターに体感ゲーム「へんしん!魔法の鏡」と「Future Tsumiki」展示開始。

08

サマーアドベンチャーキャンプ2019開催。
信濃町にてモノづくり+リアルRPGのキャンプ第三弾を実施しました。

08

なんでもコントローラー「KeyTouch」一般販売開始。
FabLab Nagano・株式会社KSY・未来工作ゼミで共同開発した、made in 長野の発明・プログラミング学習ツールであるKeyTouchの販売を開始しました。

2020
04

PLAY&CRAFTサービス内容改定&STEAMクラス誕生および、プレクラ劇団発足。

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