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未来工作BLOG

2016.05.09

未来道場 Scratchゲーム開発!ゴールデンウィークレポート

【お知らせ】
5月21日(土)/5月28日(土曜)Scratchゲーム開発ワークショップ開催
絶賛受付中!ゲームを作ってみたい。と思っている君!今すぐ参加しよう!


お申し込み必須です。
お電話(026-238-6780)
またはメール(edu-info@futurecraft.jp)にて

こんにちは。
未来工作ゼミのハカセ。よーだです。
未来道場Scratchゲーム開発!このゴールデンウィークに開催された回は、大変ありがたいことに、早々に満席となりました。
急きょ、開催させて頂いた追加分も、瞬く間に満席となり、みなさんのゲームやプログラミングへの関心が非常に高いことを感じました。
その時の様子をレポートしたいと思います。

満員御礼

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両日とも満席となり、飯田館の教室も賑やかです。とくにお休みだったので、お父さんお母さんも一緒に参加してくれたり、付き添ってくれたりが多かったです。
以前も書いたかもしれませんが、大人でも楽しめるし、学びになりますよ!
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手が足りなくなりそうだったので、ハカセのマルも緊急出動です。
黙って見ているだけかと思いきや・・・
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スッと這いより、華麗に教えてくれます。
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どの回の参加者たちも、プログラミングに積極的で、かつ集中して取り組んでくれました。
よーだも負けじと、一緒に考え込みます。写真ではなんだか、寝ているように見えますが・・・
写真の写り方が悪いだけで、起きてますよ!

制作発表を動画で!

Scratchゲーム開発では、作ったゲームがどんなふうになったか、希望者がみんなの前でプレイして、発表してもらっています。
どのようなゲームが作られたのか、今回はその時の様子、を動画でご覧いただきます。会場の雰囲気がどんなものかも、感じて頂ければと思います。
武器修繕
この日作ったゲームの一つは、ゆがんでしまった武器を持ち込むお客に対して、ドラゴンとドワーフを操って、まっすぐに武器を修理してあげる。というものでした。
それが、どのようになったのでしょうか。

”ぶきのゆがみ”の大きさを、とてつもなく大きくした作品でした。
武器が曲がってるを通り越して、粉々になっています。ビジュアルのインパクトで発表者以外からは笑い声が漏れていますね。

まとめ

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未来道場は、参加者の皆さんとハカセやジョシュ達の、距離感がとっても近いです(物理的に)
こういう場所でワークショップをすることで、心の距離も縮まって、先生と生徒ではなく、ゲーム作りを楽しんでいる仲間。先輩後輩の様な関係になれたらいいな。と思っています。
5月以降も、順次ワークショップを計画しています。ご期待下さい。

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